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2010年06月24日

トレードの常識非常識【sarah】

勝っている人の常識は、一般的に言われている常識と異なる場合が多々あります。





自分がどこのステージにいるかでその常識も変わってくるのでは?
ということが最近分かってきました。





例えば、ナンピントレード。

これは一般的にはやってはいけないこととされています。
しかし、勝っている人の中にはかなりリスクを負ってナンピンしながら勝っている人も実際には多くいます。





二つ目は逆張りトレード。

逆張りは危険である。というのが一般的な意見です。
しかし、カウンタートレードでスキャルをやり、高確率で勝ち続けている人もいます。




三つ目は利小トレード。

トレードの基本は損小利大である。損を小さくし、利益を伸ばす。これが基本的な勝ち方ですが、
利益も損失も小さくし、勝率を上げて勝っている人もいらっしゃいますよね。





四つ目はマーチンゲール。

結局は破産する。なんて言われていますが、ウマくその優位性を活用し、実際に勝ち続けている人も知っています。



そして最後にハイレバ。

ハイレバは危険。ギャンブル。と一般的には言われていますが、
ちゃんとやれば勝てますよ★




結局、勝てるか負けるかどこで差が出てくるのかっていうと、
上記のようなトレードスタイルではなく、それらを使った戦略による部分が大きい気がします。




例えば、ナンピンしたとしても、逆行した時にきっちり損切りして勝ち部分を残しておけば、
勝てるだろうし。
逆張りトレードだったとしても、イグジットポイントが明確であれば、
大負けは免れ、勝ちにつなげられる。




残りも一緒です。





あとは資金管理ですね。細かいことはいいませんが・・・





これらが危険。タブーとされているのは、初心者を含めた一般人向けのタブーということであり、
初心者の常識とあるレベルを超えたトレーダーの常識とはまた別物であるということを認識しなければなりません。

相場には一般論はあるが、絶対的な正解はない。
だからオモシロイ!とsarahは思います。
唯一の正解は”勝ち”だけ。



一定レベルと超えたトレーダーは、何をやっても勝てるようになります。




その段階に来たら、次のステップとして、どうやったらもっと勝ちやすくなるのかを考えたり、
守り以上に攻めを模索するようになります。




逆にそのレベルに達していない人がマネをしようとすると、大けがをする場合も多いのですが・・・




まず、自分がどのレベルにいるのか認識し、
自分にあったトレードを考えるべきです。





もし、あなたが守りの大事さを十分認識しているのであれば、
次のステージに十分進めるでしょう。



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posted by CFD at 08:53 | Comment(0) | サラのCFDトレード日記
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